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「生きる」だけのビジネスなんか要らない。

  1. サブスクリプション

新規参入するならニッチかリクエスト。私の経験より。

シェアリングエコノミーでも、サブスクリプションでも思うのが、新規参入だと依頼を取るのが非常に難しい、ということ。実績がないと売れないのはどこでも一緒ですが、レビューがないだけで、ここまで売れないのか。。。と驚くことが多々あります。

というわけで、最初はリクエストシステムのあるプラットフォームに参入する、新規でサービス数の少ないプラットフォームに参入する、大きなサイトの人気カテゴリの、まだサービス数が少ない場所に参入する、といった対策が有効になってきます。

もちろん、無料サービスがあればそれを利用するのはアリなんですが、ないプラットフォームの方が多いです。ココナラも廃止になりましたが、これは無料サービスがなくても、サービスとしての立ちあがりに何の支障もなかったため。

確かに(笑)←有料販売でちゃんと売れた人

では、どうやって参入するか。

私のタロットサービスは、売れてなかった占いのやり方カテ(150件程度)に入り込み、最初は期間限定で出していました。その前に無料でレビューを作ってあったせいか月内で10件売れ、見事に立ちあがったのでした。また、別のコンサルサイトでは、学校職員のメンタル管理・時短・モンスターペアレント&モンスタースチューデントの対応策について、専門職カテで出して依頼を得ました。つまり、ニッチ分野=全体を見てもそんなに時間かからない×専門性=問題解決できる、という掛け合わせになります。

どれだけいいサービスでも、見つけられなければ意味ないです。

また、見つけやすくても専門性がなければ見向きもされません。(専門性違い=解決できる問題の種類が違う場合もこれに当たる)

そして、別分野での実績があれば、ハードルは低くなるわけですね。

リクエストも同じ効果があります。見つけてもらって、専門性をアピールすることで購入につなげるわけですね。つまり、見つけてもらって、自分の専門性をアピールする、できれば人気カテのニッチ分野で。これが、参入を成功させるコツだといえるでしょう。

お試しください^^(占いのやり方カテは、激戦区化しましたので今から参入しても遅いですが。。。)

WV社のネットワークビジネス始めました。権利収入ビジネスに興味ある方はこちら

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管理人ふみ

2018年、依頼によりサイト「Spiricare」を立ち上げ、プロから初心者まで情報提供をしつつ、ビジネスについても情報発信を行う教師。

 

「今まで会ったことがないタイプ」

「何でそんなあっさり思いつくの?」

 

以外の事を言われてみたい。。。